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義母が泥酔して眠っている間にアナル挿入

私は35歳のサラリーマンで結婚して約5年が経ちます。 妻の母は今年還暦を迎えますが、義父は数年前に他界していて、現在は同じマンションの最上階の部屋で一人で暮らしています。 義母はこのマンションのオーナーで私たち夫妻が管理人をすることで、無料で住まわせてもらっています。 そんな義母はよくエステに行ったり、仲良しの叔母さん連中と温泉旅行に出掛けるのが趣味のような活発な人で、見た目も40後半に見える美熟女でした。 妻と付き合って初めて義母に会った時から、心の底では惹かれていたのかもしれません。 ですが実際に何かある訳ではなく、親子仲良く日々を暮していました。 そんなある日、妻が出産の為に病院に入院した時に、偶然ではありますが義母のアナルを体験することになったのです・・・ それは妻が出産を終えて一週間が経った日でした。私が一人で夕食をとっていると、入院中の妻から電話があり、義母に電話をしても繋がらないから、 様子を見てきてほしい。というものでした。私は急いで義母がいる部屋まで上がり、部屋のチャイムを鳴らしても応答がありません。部屋の明かりはついたままでしたので、貧血や病気で倒れているかもしれない! と思い急いでマスターキーを部屋に取りに戻り、また義母の部屋に駆けつけました。ドアを開けて中に入ってみると、思った通り、リビングで義母がうつ伏せになって 倒れていたのです。私は大きな声で「お義母さん!」と叫びましたが、ピクリとも動きませんでした。ふとリビングの方へ目をやると、テーブルの上には、パーティーの後にグラスや 料理、ワインやブランデーなどが散らかったままでした。まさかとは思い、義母の口元に顔を近づけて確かめてみると、ブランデーの香りがしたので単純に酒に酔って寝ていただけという 事が分かり、私は胸を撫で下ろしました。とりあえずこのままでは風邪を引いてしまうと思い布団の上まで運んで寝かせてあげました。 義母がお酒が好きという話は聞いていましたが、酔いつぶれるほど飲んでいる姿を観たのはこれが初めてです。 そう思っていると義母が布団の上で寝言を言いながら足を大きく開いてうつ伏せ状態になりました。 その時、スカートがめくれ上がって、太腿の根元まで丸見えになりました。私は不覚にもドキッとしてしまい、目と心を奪われてしまいました。 そして我慢ができなくなり、義母の太腿をそっと撫でるように触っていました。生暖かい感覚に私の肉棒がズボンの中ではち切れんばかりに勃起している。 私は念のためにお義母さんと呼びかけて目を覚まさない事を確認しゆっくりと義母が履いていたパンティを脱がしたのです。 緊張のあまり心臓が破裂しそうにドキドキと鳴り、喉はカラカラに乾いていました。普段見たことがない義母のムッチリとした尻の下に陰毛に覆われたマンコが寝息に 合わせて動いていました。ふと私は、義母のあられもない姿を携帯に取っておこうと思い携帯を取り出し何枚もの写真を撮りました。 そして興奮のあまり、人差し指に唾をつけて義母のアナルに挿入してみました。義母の生暖かい体温が人差し指に伝わってきて私の興奮は頂点に達したのです。 そのままいきり立った肉棒を義母のアナルに押し付け、たっぷりと唾を塗り付けて、ゆっくりと挿入していきました。 もはや義母が目を覚ますなどと心配する気持ちはどこかへ飛んでしまっていました。肉棒はゆっくりとアナルに中に入っていき、とうとう根元まで完全に入ってしまいました。 私が前後にゆっくりと動き一番奥まで肉棒を押し込むと義母のアナルの奥深くへたっぷりと射精しました。 私は早漏ではないのですが還暦近い熟女のアナルがあまりに気持ち良いのでわずか数秒で果ててしまいました。 射精が終わっても、義母のアナルに肉棒を挿入したまま、しばらく余韻を味わっていました。 そして興奮が収まって、我に返ると、義母が目を覚まさないうちに大急ぎでパンティとスカートを履かせ、部屋も元通りに片付けました。 まだ静かなイビキをかいている義母に布団を掛け、自分の部屋に戻りました。 その翌日の夕方に義母の家に様子を見てみると、昨日は飲み過ぎて何も覚えていないのよと言っていたので、ホッと一安心でした。 その後、当然ながら義母とは何もありませんが、密かに義母の淫らな写真を見ながら次のチャンスを狙っている今日この頃です。